診療報酬Q&Aデータベース

事務れんらクンとは

過去の疑義解釈を
探し出す手間を効率化

コンサルティング会社が、
自社の業務効率化のために
作ったデータベース

PC、スマホで
簡単検索

キーワード、通知年月日等から
ピンポイントで抽出可能

平成18年度診療報酬改定以降の
すべての疑義解釈を網羅

改定後の疑義解釈も
随時更新

バラバラに存在する診療報酬の疑義解釈が、
欲しいときにすぐに見つかる方法があればいいのに…

病院、診療所の医事業務に携わった経験のある方であれば、
一度は思ったことがあるのではないでしょうか。

事務れんらクンは
そんな声から生まれました

事務れんらクンは、調べるための手間を省きたいと考えたコンサルタントが、自社の業務効率化のために作り始めたデータベースが出発点です。そしてそのデータベースを見た病院の医事課職員の「欲しい!」の声から生まれたサービスです。

生産性の低い作業に
時間が費やされています

働き方改革が求められる中、診療部門、看護部門、医療技術部門のタスクシェア、タスクシフトは進みつつありますが、逆に事務部門の業務は増えていく一方です。とはいえ、増える業務に合わせてマンパワーを増やすことが出来るかと言えば、そう簡単ではありません。出来るだけ費用をかけずに効率化していなければなりません。
また事務部門の業務を洗い出してみると、過去の書類や資料探しなど、実は生産的とは言えない業務に膨大な時間が費やされています。

結局のところ、いかに業務を効率化していくか、
より生産性の高い業務に注力していくかが、
働き方改革を推進していくうえで大切になります。

残業時間の短縮

疑義解釈資料の探索は生産性の高い業務とは言えません。目的のQ&Aを10~15分、時には30分以上をかけて探し出す労力や時間、それまで進めていた業務を中断される煩わしさは無駄なことです。これらを省くことで、医事部門の職員を本来業務に集中させることは、残業時間の短縮にも繋がっていきます。

低コストに医事業務を効率化

事務れんらクンはあくまで診療報酬の疑義解釈に関するデータベースであり、業務全体に占める活躍の場は限定的です。しかし日々の10~15分程度の労力とはいえ、積み重ねると大きな時間になります。
事務れんらクンは、1ヶ月あたりワンコインの費用(※)で、確実に業務を効率化させます。※ビジネスプランの場合

医事課の「こんなサービスが欲しかった」を実現
疑義解釈の検索にかける時間を大幅短縮!

インターネットで必要な情報にたどり着くまでに時間がかかりすぎる

分厚い点数本を持ち歩くのは大変

過去の資料で見た記憶があるけど、いつのどれだか思い出せない

その手間と時間、 事務れんらクン が削減します!

「××指導料は、〇〇の場合に算定できるのかな?」

「〇〇」、「△△」とキーワードを入れるだけ。検索エンジンのように、直感的な操作で、すぐに調べることが可能です。

「××入院料の疑義解釈が最近出ていたけど、どの資料か見つからない」

キーワードや公開時期など、条件に合致する資料を効率よく探すことができます。

「××加算の〇〇について、以前に疑義解釈があったはずだが、正確にはどんな内容だったかな?」

厚生労働省の疑義解釈PDFへのリンクもあり、元の資料へのアクセスも簡単!

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